自律神経失調症(アトピー皮膚炎、うつ病、摂食障害)なら笹塚美容皮フ整体
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自分に制限をかけている

私たちは自然と過去の延長線上から未来を考えてしまう癖を持っています。

今はこういう状況だから未来はこんな感じだろうと自分自身で未来に制限をかけています。

大人になって現実を見る度に未来の夢を考える事が少なくなってしまいます。

 

ノートに目標を書く

ノートに目標を書くことは夢実現の近道です。

ノートに書く目標は「私は~」で始める必要があります。

誰が何をするかを明確に書く必要があるからです。

 

また、期限を明確にすることが大切です。潜在意識は期限を定めなければ作動しないからです。

期限を明確に定めることで、潜在意識がその期限までに目標を達成するために働き始めます。

 

「私は~したい」という表現では潜在意識に目標達成をインプットすることは出来ません。

「私は~したい」という表現では目標を達成したいという想いを持つ現状の自分でいつづけるよう潜在意識は働きます。

一方、「私は~している」という表現では、潜在意識はすでに目標を達成している自分自身でいつづけるように働いていきます。

 

また、ノートに目標を書くときは あなたの感情をたっぷりと込めて書くことをおすすめします。

ただ、業務のように日々淡々と夢ノートに書いていても、潜在意識には届きません。

実際に夢が達成した時を想像し、その感情をじっくりと味わい、ノートに感情を込めて書いて下さい。

具体的にイメージしてノートに書いていったとしても、 こんなのどうせ無理だよと思いながら書いていては、 逆にこんなことは自分では出来ないと自己洗脳をかけてしまいます。

このプラスな感情を持って書き出すということが重要になります。

 

毎日書くことで効果は高まります。

習慣化することで毎日あなたの夢を潜在意識に刻み続ければその分効果が高まるのは必然ですよね。

 

夢が見つからない人は

夢は立派なものでないといけないと思ってる人も多いみたいですが、全くそんなことはありません。

一生をかけて叶えたい夢から、目の前のやりたいことまで、制限なく何でも書いてみましょう。

また、新しい夢が思いついたらすぐに加えましょう。

 

夢が思い浮かばない時は、思考が負のスパイラルを生んでいる可能性があります。

マイナスの思考では、夢はなかなか浮かんできません。

そんな時は、実際に夢を叶えている人と一緒に行動してみるといいです。

人は周りの影響を受けるので、自然と叶えたい夢が見つかるでしょう。

 

 
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